大宮線の市町村

さて、京北電鉄でも語って見ますか題材は「もしも京北電鉄があったら市町村はどうなっていたか」です今日は大宮線を中心にピックアップしてしてみましょう 大宮線が通る区市町は東京都豊島区、板橋区、北区、埼玉県戸田市、蕨市、さいたま市南区、さいたま市浦和区、さいたま市大宮区、さいたま市北区、上尾市、伊奈町、蓮田市、白岡町、久喜市、鷲宮町、加須市、大利根町、北川辺町、茨城県古河市の全部で19の区市町(政令市の区も含む)を通っています ほとんどがJR東北本線やその他JR線が通っているので、大きな変化はそんなにないと思いますが、それでも、京北電鉄が存在したことによって、少しは変化が見受けられるかもしれません。では、それぞれどうなるのか見てみましょうかね 鷲宮町は34000人の人口ですが、そこに京北電鉄があったらどうなっていたのでしょうか。京北でも鷲宮駅一駅しかありませんが、それでも大宮・浦和・池袋を一本で結ぶという利便性から、また東武伊勢崎線との乗換駅でもあるので、とても賑やかな町になるのではないでしょうか。だから、市になっても全くおかしくないような気がします 白岡町なんかも市になっててもおかしくないのでしょうか。 JR2駅、私鉄2駅、しかも特急の停車駅・・・なんていったら、とっくに市になってもおかしくないと思います。 さらに大利根町。都心を一本で結ぶとしては都心から遠いので、市になるかどうかは微妙ですが、きっと現在15000人の人口が+20000は増えるのではないでしょうかおお、伊奈町と一緒だ・・・ .....ここまで書いて疲れたんで、今日はここまで。残りはまた今度ね(´・ω・`)
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